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2020年度 英語上級C A (7003)

クラス基本情報

科目区分 研究者の素養を養う科目 教職科目 指定なし
単位数 1 選択・必修・自由 選択
授業形態 講義 主な使用言語 英語
開講時期 履修登録システム 未定
履修登録期間 履修取消期限

教育プログラム別の履修区分

プログラム名 IS CB BS BN MS CP DS
履修区分
コア科目
履修方法

授業科目概要

担当責任教員 マクダウル・リー
担当教員 マクダウル・リー
教育目的/授業目標 リサーチライティングに必要な知識、英語基礎力、他のスキルを身に付けます。
授業概要/指導方針 ライティング・ディスカッションへの積極的参加が求められます。講義は英語で行います。

授業計画

[1限目 9:20-10:50] [2限目 11:00-12:30] [3限目 13:30-15:00] [4限目 15:10-16:40] [5限目 16:50-18:20] [6限目 18:30-20:00]
回数 日付 [時間] 担当教員 テーマ 内容
1 7/6 [3] リサーチライティングとは 詳細はクラス内にて説明
2 7/13 [3] イントロダクション(Introduction) 詳細はクラス内にて説明
3 7/15 [3] 方法(Method) 詳細はクラス内にて説明
4 7/20 [3] 結果、考察(Results、Discussion) 詳細はクラス内にて説明
5 7/22 [3] 結論、タイトル(Conclusion、Title) 詳細はクラス内にて説明
6 7/27 [3] アブストラクト(Abstract) 詳細はクラス内にて説明
7 7/29 [3] ボキャブラリー学習・リサーチリーディング 詳細はクラス内にて説明
8 8/3 [3] テスト・総括 詳細はクラス内にて説明

授業日程

[1限目 9:20-10:50] [2限目 11:00-12:30] [3限目 13:30-15:00] [4限目 15:10-16:40] [5限目 16:50-18:20] [6限目 18:30-20:00]
回数 日付 時間 講義室 備考
1 7/6 3 E318(MS) リサーチライティング A (1014) 第1回と共同開講
2 7/13 3 E318(MS) リサーチライティング A (1014) 第2回と共同開講
3 7/15 3 E318(MS) リサーチライティング A (1014) 第3回と共同開講
4 7/20 3 物質大講義室 リサーチライティング A (1014) 第4回と共同開講
5 7/22 3 物質大講義室 リサーチライティング A (1014) 第5回と共同開講
6 7/27 3 物質大講義室 リサーチライティング A (1014) 第6回と共同開講
7 7/29 3 物質大講義室 リサーチライティング A (1014) 第7回と共同開講
8 8/3 3 物質大講義室 リサーチライティング A (1014) 第8回と共同開講

テキスト・参考書

テキスト 指定教科書はありません。プリント教材を配布します。
参考書 Coghill, A. M., & Garson, L. R. (Eds.). (2006). The ACS style guide: effective communication of scientific information (3rd ed.). New York, NY: Oxford University Press.

ACSスタイルガイド アメリカ化学会 論文作成の手引き Anne M. Coghill/Lorrin R. Garson・編 中山裕木子・訳

その他

履修条件
オフィスアワー Eメールで連絡の上、日時を決める
またはクラス内にて質問受け付け。
成績評価の方法と基準 成績は(S, A, B, C, D)とする。詳細はクラス内で説明する。
関連科目 アドバンスドリサーチライティング
関連学位
注意事項 本コースには全ての学生が参加できるが、TOEICスコア550-775、リサーチライティング経験の少ない学生を対象としている。それ以上のTOEICスコアまたはリサーチライティングの経験を有する学生は、アドバンスト・リサーチライティングへの参加を検討するとよい。

授業関連URL

内容
Google Scholar
Compleat Lexical Tutor
Corpus of Contemporary American English

配布資料



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