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2022年度 情報科学特別講義A、C 4 ソフトウェア設計学の研究動向 (4029)

クラス基本情報

科目区分 専門科目 教職科目 指定なし
単位数 1 選択・必修・自由 選択
授業形態 講義 主な使用言語 英語
開講時期 履修登録システム 【使用しない】
履修登録期間 履修取消期限

教育プログラム別の履修区分

プログラム名 IS BS MS DS DGI
履修区分
コア科目
履修方法 ・修士論文研究又は特別課題研究を履修する場合は、序論科目、基盤科目及び専門科目から14単位以上履修すること。
・課題研究を履修する場合は、序論科目、基盤科目及び専門科目から16単位以上履修すること。

授業科目概要

担当責任教員 金谷 重彦
担当教員 柏 祐太郎
教育目的/学修到達目標 【教育目的】
情報科学分野の先端的なテーマに関して広く研究の動向を学ぶ。

【学修到達目標】
1) ________について説明、記述できる。
2) ________について整理、議論ができる。
3) ________について俯瞰、表現できる。
4) ________について操作できる。
授業概要/指導方針 【授業概要/指導方針】
助教によるオムニバス形式の講義。具体的なテーマは下記の通り。3または2テーマずつ並列に開講され、並列テーマは同時に選択できない。各テーマでは4回の講義を行って履修を認定し、2テーマについて認定されれば1単位となる。年度あたり最大2単位まで取得できる。

【授業時間外学修(予習・復習等)の目安】
各回毎に授業内で与えられたAssignmentの予習2時間
各回毎に復習2時間程度

授業計画

[1限目 9:20-10:50] [2限目 11:00-12:30] [3限目 13:30-15:00] [4限目 15:10-16:40] [5限目 16:50-18:20] [6限目 18:30-20:00]
回数 日付 [時間] 担当教員 テーマ 内容
1 11/15 [4] 柏 祐太郎 ソフトウェア設計学の研究動向1 ソフトウェアテストの現代技術と研究動向
2 11/17 [4] 柏 祐太郎 ソフトウェア設計学の研究動向2 ビルドと継続的インテグレーションの現代技術と研究動向
3 11/22 [4] 柏 祐太郎 ソフトウェア設計学の研究動向3 ソフトウェア品質測定の現代技術と研究動向
4 11/24 [4] 柏 祐太郎 ソフトウェア設計学の研究動向4 リファクタリングの現代技術と研究動向

授業日程

[1限目 9:20-10:50] [2限目 11:00-12:30] [3限目 13:30-15:00] [4限目 15:10-16:40] [5限目 16:50-18:20] [6限目 18:30-20:00]
回数 日付 時間 講義室 備考
1 11/15 4 L3(IS)
2 11/17 4 L3(IS)
3 11/22 4 L3(IS)
4 11/24 4 L3(IS)

テキスト・参考書

テキスト 詳細はWebページにて掲示する。
参考書 適宜紹介する。

その他

履修条件 各テーマで説明する。
オフィスアワー Eメールで連絡の上、日時を決める
成績評価の方法と基準 ・テーマごとに合否で評価する。
・各テーマで説明する。(基本的にレポート提出による)
関連科目 情報科学特別講義B,C,D
関連学位 理学、工学
注意事項 隔年開講

授業関連URL



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配布資料



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