物質理工学序論 (2005)

授業科目基本情報

科目区分 序論科目 教職科目 理科
単位数 1 選択・必修・自由 選択
授業形態 講義 主な使用言語 日本語/英語
開講時期 各クラスを参照 履修登録システム 各クラスを参照
履修登録期間 各クラスを参照 履修取消期限 各クラスを参照

教育プログラム別の履修区分

プログラム名 IS CB BS BN MS CP DS
履修区分
コア科目
履修方法 ・序論科目から3単位以上履修すること。7科目(7単位)の履修を積極的に推奨する。



授業科目概要

担当責任教員 各クラス担当教員筆頭者
担当教員 各クラス担当教員
教育目的/授業目標 様々な産業の基盤であり、生命の基礎をもかたちづくる物質理工学とはどのような学術分野であるかを理解し、基礎科学から最先端テクノロジーまで、物質科学に含まれる幅広い分野の先端研究における世界的な潮流と方向性を理解することを目的とする。俯瞰的視点から学ぶことにより、物質理工学を理解するための総合的な視野を身につけることを目指す。
指導方針 各教員がリレー形式で講義する。先端科学技術の世界的な潮流と方向性を広く理解した上で、学生がどの教育プログラムを選択すべきかを自身で考える材料を与える。学生の理解を深めるためのアドバイスや個別の質問への対応を行う。

クラス情報

クラス名 担当教員
A(春) 香月 浩之、荒谷 直樹、河合 壯、大門 寛、中村 雅一、藤木 道也、細川 陽一郎、柳田 健之、山田 容子、細糸 信好、森本 積、足立 秀明、上利 泰幸、本田 崇宏 、余語 克則  詳細
B(秋) 河合 壯、大門 寛、藤木 道也、細川 陽一郎、柳田 健之、山田 容子、森本 積、Gwénaël Rapenne 詳細

授業計画

回数 日付 [時間] テーマ 内容
1 A:4/12[4]
B:10/5 [4]
各クラスを参照 各クラスを参照
2 A:4/16[4]
B:10/10 [4]
各クラスを参照 各クラスを参照
3 A:4/18[4]
B:10/19 [4]
各クラスを参照 各クラスを参照
4 A:4/20[4]
B:10/23 [4]
各クラスを参照 各クラスを参照
5 A:4/24[4]
B:10/25 [4]
各クラスを参照 各クラスを参照
6 A:4/26[4]
B:10/29 [4]
各クラスを参照 各クラスを参照
7 A:5/1[4]
B:10/31 [3]
各クラスを参照 各クラスを参照
8 A:5/7[4]
B:11/6 [3]
各クラスを参照 各クラスを参照

テキスト・参考書

テキスト 必要に応じてプリントを配付する。
参考書 特になし

その他

履修条件 特になし
オフィスアワー Eメールで連絡の上、日時を決める
成績評価の方法と基準 ・合否で評価する。
・小テスト、レポート等によって評価を行う。
関連科目 バイオサイエンス序論、知能社会創成科学序論、データサイエンス序論
関連学位 理学、工学
注意事項 特になし

授業関連URL



各クラスを参照

配布資料



各クラスを参照