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2019年度 有機反応化学 (3028)

授業科目基本情報

科目区分 基盤科目 教職科目 理科
単位数 1 選択・必修・自由 選択
授業形態 講義 主な使用言語 日本語
開講時期 各クラスを参照 履修登録システム 各クラスを参照
履修登録期間 各クラスを参照 履修取消期限 各クラスを参照

教育プログラム別の履修区分

プログラム名 IS CB BS BN MS CP DS
履修区分
コア科目 C
履修方法 ・基盤科目及び専門科目から12単位以上履修すること。
・コア科目の履修方法については、入学年次の教育課程表の(2)履修方法を参照すること。

授業科目概要

担当責任教員 各クラス担当教員筆頭者
担当教員 各クラス担当教員
教育目的/授業目標 光ナノサイエンスにおける「分子」の性質に関する理解を深めるために、有機化学の重要概念の理解を目的とする。
指導方針 有機化学の基礎概念である、結合解離エネルギー、ラジカル反応、反応性、SN1-SN2反応機構と速度論、ハロアルカン、アルコール、アルカン-アルケン-アルキン、カルボニル化合物の性質と反応性について学習する。

クラス情報

クラス名 担当教員
A 荒谷直樹、中嶋琢也、森本積 詳細
B 荒谷直樹、中嶋琢也、森本積 詳細

授業計画

[1限目 9:20-10:50] [2限目 11:00-12:30] [3限目 13:30-15:00] [4限目 15:10-16:40] [5限目 16:50-18:20] [6限目 18:30-20:00]
回数 日付 [時間] テーマ 内容
1 A:5/21 [1]
B:11/14 [1]
各クラスを参照 各クラスを参照
2 A:5/21 [2]
B:11/14 [2]
各クラスを参照 各クラスを参照
3 A:5/23 [1]
B:11/18 [1]
各クラスを参照 各クラスを参照
4 A:5/23 [2]
B:11/18 [2]
各クラスを参照 各クラスを参照
5 A:5/27 [1]
B:11/21 [1]
各クラスを参照 各クラスを参照
6 A:5/27 [2]
B:11/21 [2]
各クラスを参照 各クラスを参照
7 A:6/3 [1]
B:11/25 [1]
各クラスを参照 各クラスを参照
8 A:6/3 [2]
B:11/25 [2]
各クラスを参照 各クラスを参照
9 A:6/5 [4] 各クラスを参照 各クラスを参照

テキスト・参考書

テキスト ・ボルハルト・ショアー著、古賀 憲司他監訳「現代有機化学(上)(下)」第6版 (化学同人)
参考書 ・ボルハルト・ショアー著、「現代有機化学問題の解き方 英語版」第6版 (化学同人)

その他

履修条件 特になし
オフィスアワー Eメールで連絡の上、日時を決める
成績評価の方法と基準 ・5段階(秀・優・良・可・不可)で評価する。
・試験またはレポート等によって評価を行う。
・有機化学の重要概念の幅広い習得を基準とする。
関連科目 反応解析化学
関連学位 工学
注意事項 特になし

授業関連URL



各クラスを参照

配布資料



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