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2019年度 マテリアルインフォマティクス特論 (4074)

授業科目基本情報

科目区分 専門科目 教職科目 理科
単位数 1 選択・必修・自由 選択
授業形態 講義 主な使用言語 日本語
開講時期 各クラスを参照 履修登録システム 各クラスを参照
履修登録期間 各クラスを参照 履修取消期限 各クラスを参照

教育プログラム別の履修区分

プログラム名 IS CB BS BN MS CP DS
履修区分
コア科目 C C
履修方法 ・基盤科目及び専門科目から12単位以上履修すること。
・コア科目の履修方法については、入学年次の教育課程表の(2)履修方法を参照すること。

授業科目概要

担当責任教員 各クラス担当教員筆頭者
担当教員 各クラス担当教員
教育目的/授業目標 マテリアルインフォマティクスに関する課題と専門知識を身に着けさせ、先端材料開発研究の現場で活用されつつある機械学習や網羅的解析の原理と実際を理解させることを目標とする。
指導方針 マテリアルインフォマティクスの基礎となる計算化学の基盤を教授し、さらにデータ駆動型材料探索および機械学習による研究支援の方法論と現状を講義する。

クラス情報

クラス名 担当教員
A 畑中美穂、河合壯、宮尾知幸 詳細
B 畑中美穂、河合壯、宮尾知幸 詳細

授業計画

[1限目 9:20-10:50] [2限目 11:00-12:30] [3限目 13:30-15:00] [4限目 15:10-16:40] [5限目 16:50-18:20] [6限目 18:30-20:00]
回数 日付 [時間] テーマ 内容
1 A:6/11 [1]
B:12/11 [2]
各クラスを参照 各クラスを参照
2 A:6/18 [1]
B:12/13 [3]
各クラスを参照 各クラスを参照
3 A:6/25 [1]
B:12/18 [2]
各クラスを参照 各クラスを参照
4 A:7/2 [1]
B:12/20 [3]
各クラスを参照 各クラスを参照
5 A:7/16 [1]
B:12/25 [2]
各クラスを参照 各クラスを参照
6 A:7/23 [1]
B:1/8 [2]
各クラスを参照 各クラスを参照
7 A:7/30 [1]
B:1/10 [3]
各クラスを参照 各クラスを参照
8 A:8/6 [1]
B:1/17 [3]
各クラスを参照 各クラスを参照

テキスト・参考書

テキスト 配布資料
参考書 "Chemoinformatics: Basic Concepts and Methods", T. Engel, J. Gasteiger, Wiley-VCH
"Introduction to Computational Chemistry", F. Jensen, Wiley

その他

履修条件 特になし
オフィスアワー Eメールで連絡の上、日時を決める
成績評価の方法と基準 ・5段階(秀・優・良・可・不可)で評価する。
・演習と試験により評価する。
・マテリアルインフォマティクスの基本概念の理解、専門知識の習得を基準とする。
関連科目 特になし
関連学位 理学、工学、バイオサイエンス
注意事項 特になし

授業関連URL



各クラスを参照

配布資料



各クラスを参照