有機反応化学 (3028)

授業科目基本情報

科目区分 基盤科目 教職科目 理科
単位数 1 選択・必修・自由 選択
授業形態 講義 主な使用言語 日本語
開講時期 各クラスを参照
履修登録期間 各クラスを参照 履修取消期限 各クラスを参照

教育プログラム別の履修区分

プログラム名 IS CB BS BN MS CP DS
履修区分
コア科目 C
履修方法 ・基盤科目及び専門科目から12単位以上履修すること。
・基盤科目のうち、出身学部・学科のカリキュラムから既習と判断できる科目は、当該学生が修了に必要な単位としては算入しない場合がある。
・物質理工学プログラムでは、コア科目である「『現代固体物理学、現代半導体物性』の組合せ」又は「『有機反応化学、反応解析化学』の組合せ」のうち、いずれかの組合せを選択履修すること。加えて、同じくコア科目である「生体材料化学」、「半導体材料」、「光電子工学」及び「有機・高分子化学」から2科目以上を履修すること。

授業科目概要

担当責任教員 各クラス担当教員筆頭者
担当教員 各クラス担当教員
教育目的/授業目標 光ナノサイエンスにおける「分子」の性質に関する理解を深めるために、有機化学の重要概念の理解を目的とする。
指導方針 有機化学の基礎概念である、結合解離エネルギー、ラジカル反応、反応性、SN1-SN2反応機構と速度論、ハロアルカン、アルコール、アルカン-アルケン-アルキン、カルボニル化合物の性質と反応性について学習する。

クラス情報

クラス名 担当教員
A 藤木 道也、中嶋 琢也、森本 積 詳細
B 藤木 道也、中嶋 琢也、森本 積 詳細

授業計画

回数 日付 [時間] テーマ 内容
1 A:5/25[2]
B:11/1 [1]
各クラスを参照 各クラスを参照
2 A:5/25[3]
B:11/1 [2]
各クラスを参照 各クラスを参照
3 A:5/28[2]
B:11/2 [1]
各クラスを参照 各クラスを参照
4 A:5/28[3]
B:11/2 [2]
各クラスを参照 各クラスを参照
5 A:5/29[2]
B:11/5 [1]
各クラスを参照 各クラスを参照
6 A:5/29[3]
B:11/5 [2]
各クラスを参照 各クラスを参照
7 A:5/30[2]
B:11/6 [1]
各クラスを参照 各クラスを参照
8 A:5/30[3]
B:11/6 [2]
各クラスを参照 各クラスを参照
9 各クラスを参照 各クラスを参照

テキスト・参考書

テキスト ・ボルハルト・ショアー著、古賀 憲司他監訳「現代有機化学(上)(下)」第6版 (化学同人)
参考書 ・ボルハルト・ショアー著、「現代有機化学問題の解き方 英語版」第6版 (化学同人)

その他

履修条件 特になし
オフィスアワー Eメールで連絡の上、日時を決める
成績評価の方法と基準 ・5段階(秀・優・良・可・不可)で評価する。
・試験またはレポート等によって評価を行う。
・有機化学の重要概念の幅広い習得を基準とする。
関連科目 反応解析化学
関連学位 工学
注意事項 特になし

授業関連URL



各クラスを参照

配布資料



各クラスを参照